弘前大学教育学部附属次世代ウェルビーイング研究センターが参画する、漆(うるし)を軸に、森林再生、障害者就労、在来文化の継承、ならびに次世代教育を統合した地域連携型の取組に対し、市民団体ReNeW津軽が環境省から第13回グッドライフアワード実行委員会特別賞(環境と福祉賞)、就労継続支援B型事業所きりんの里が日本基金からノウフク・アワード2025チャレンジ賞を受賞したことを受け、令和8年2月16日(金)に青森県副知事への表敬訪問が行われました。本センターからは髙橋憲人助教が出席しました。


子どもと教師・社会のウェルビーイングを持続的に創出します
弘前大学教育学部附属次世代ウェルビーイング研究センターが参画する、漆(うるし)を軸に、森林再生、障害者就労、在来文化の継承、ならびに次世代教育を統合した地域連携型の取組に対し、市民団体ReNeW津軽が環境省から第13回グッドライフアワード実行委員会特別賞(環境と福祉賞)、就労継続支援B型事業所きりんの里が日本基金からノウフク・アワード2025チャレンジ賞を受賞したことを受け、令和8年2月16日(金)に青森県副知事への表敬訪問が行われました。本センターからは髙橋憲人助教が出席しました。


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